皆さんご存知ですか? 住宅用火災警報器には寿命があります。
(一社)日本火災報知機工業会でも 「10年目安」の 取り替えを推奨しています。
どうして10年経ったら交換を勧めているの?
電池寿命は約10年 電子部品の劣化 汚れ・埃の目詰まり(煙式の場合)
何れの原因からも火災警報器として機能が低下し、火災を感知しなくなるリスクが高まります。新しい警報器への交換をおすすめします。
ホーチキからのお願いです。

ホーチキの住宅用火災警報器の5つの特長

 

かんたん取り付け!

ネジやピンで自分でかんたんに取り付け!
かんたん壁掛けOK

 

 

かんたん電源ON!

電池内蔵式なのでわずらわしい電池セット不要!
テストボタンを押すだけで監視スタート

 

 

大音量スイープ警報音!

約90dBの大音量で火災をお知らせ!
高齢者にも聞きとりやすいスイープ警報音を採用

 

 

誤感知低減機能搭載!(煙式のみ)

業界初!取り付けた部屋の環境を警報器が判断!
火災以外での作動を軽減

 

 

長寿命10年タイプ

本体取り替え時期(10年)まで電池交換は不要!(※)
電池切れを自動でお知らせ

※お客様のご使用状況により電池寿命が短くなる場合があります。

 

 

 

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16/04/06