ホーチキの100年、革新の100年。 防災メーカーホーチキならではの挑戦の歴史

防災意識の高まりに応えて。住宅防災への進出

「永年に亘る火災に関する研究で培った最高レベルの技術をご家庭にも」という想いから、ホーチキの住宅防災は始まりました。

1978年に発売した「ハイガードⅡ」は、家庭用として、工程の合理化と機能のコンパクト化により普及価格を実現した、初のイオン化式家庭用火災警報器でした。

2006年には業界初の住宅火災実験室を開設し、商品開発や信頼性向上に生かす取り組みを行っています。

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  • 宮城工場内に設置した住宅火災実験用の模擬住宅